Filings/3753/INTERIM

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Income flow

Red flags1 orange
Liquidity1
ORANGE
Accumulated deficit / equity 1823%accumulated_deficit_high
Accumulated deficit exceeds equity book value — balance sheet technically impaired.
Income Statement
Income Statement
MetricValueFlag
Equity Ratio (Official)¥0.09GREEN
Balance Sheet
Balance Sheet
MetricValueFlag
Accumulated Deficit-¥2.28BGREEN
Advances Received¥227.0MGREEN
Allowance for Doubtful Accounts-¥1.0MGREEN
Cash & Equivalents¥225.6MGREEN
Current Assets¥1.21BGREEN
Current Liabilities¥964.0MGREEN
Interest-Bearing Debt (Current)¥506.7MGREEN
Interest-Bearing Debt (Non-Current)¥222.4MGREEN
Investments and Other Assets¥64.2MGREEN
Long-term Debt¥222.4MGREEN
Net Property, Plant & Equipment¥55.9MGREEN
Non-Current Assets¥123.2MGREEN
Retained Earnings-¥2.28BGREEN
Short-term Debt¥506.7MGREEN
Total Assets¥1.33BGREEN
Total Equity¥124.9MGREEN
Total Liabilities¥1.20BGREEN

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経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 · MD&A

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。(1) 経営成績の状況当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益、雇用環境や個人消費に改善が見られ、緩やかな回復基調が続いているものの、通商問題の動向が世界経済に与える影響など、先行きは不透明な状況にあります。このような状況の中、当社グループは、既存顧客向けのシステム開発及び電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」、「Incredist Trinity」及び「ペイメント・マイスター」)の開発及び販売に注力いたしました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高321百万円(前期比19.0%増)、営業損失は213百万円(前年同期は営業損失135百万円)、経常損失は223百万円(前年同期は経常損失120百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は223百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失121百万円)となりました。(単位:百万円) 当第1四半期(連結)前第1四半期(連結)前年同期比増減額増減率 C&S事業(*)94205△111△54.1% サービス事業19136155426.6% ECソリューション事業3528624.0% 調整額---- 売上高3212705119.0% C&S事業(*)△6416△80- サービス事業△59△689- ECソリューション事業△6△0△5- 調整額△82△81△1- 営業損益△213△135△78- 経常損益△223△120△102- 親会社株主に帰属する四半期純損益△223△121△102-(*)C&S事業:コンサルティング&ソリューション事業セグメントの業績は次のとおりであります。①コンサルティング&ソリューション事業コンサルティング&ソリューション事業においては、事業会社の基幹システムリニューアル支援及び既存顧客向けのシステム開発・保守等を行いました。前期に大口売上があった反動により、減収減益となっております。以上の結果、売上高は94百万円(前年同期比54.1%減)、営業損失は64百万円(前年同期は営業利益16百万円)となりました。②サービス事業サービス事業においては、電子決済ソリューション(「Incredist」、「Incredist Premium」、「IncredistTrinity」及び「ペイメント・マイスター」)の開発及び販売に注力いたしました。当期に「Incredist Premium」の大型納品があったことにより、増収となっております。以上の結果、売上高は191百万円(前年同期比426.6%増)、営業損失は59百万円(前年同期は営業損失68百万円)となりました。③ECソリューション事業ECソリューション事業においては、B2B向けECサイト構築パッケージ「EC-Rider B2B」の開発及び販売に注力いたしました。売上は概ね計画通り進捗しておりますが、新機能のOCRソリューションの開発費用により、営業利益は減益となっております。以上の結果、売上高は35百万円(前年同期比24.0%増)、営業損失は6百万円(前年同期は営業損失0百万円)となりました。(2) 財政状態の状況当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ435百万円増加し、1,329百万円となりました。主な増減要因は、前渡金の増加(450百万円増)であります。負債は、前連結会計年度末と比べ657百万円増加し、1,204百万円となりました。主な増減要因は、借入金の純増加(434百万円増)、前受金の増加(213百万円増)であります。純資産は、前連結会計年度末と比べ222百万円減少し、124百万円となりました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上(223百万円)であります。(3) 経営方針・経営戦略等当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。(5) 研究開発活動当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、研究開発費29百万円、その他開発費用5百万円となり、総額34百万円となっております。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。(6) 従業員数当第1四半期連結累計期間において、従業員数の状況に著しい変動はありません。