Filings/8338/INTERIM

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Income flow

Income Statement
Income Statement
MetricValueFlag
Equity Ratio (Official)¥0.05GREEN
Balance Sheet
Balance Sheet
MetricValueFlag
Accumulated Deficit¥28.68BGREEN
Net Defined Benefit Asset¥2.45BGREEN
Net Defined Benefit Liability¥1.73BGREEN
Net Property, Plant & Equipment¥23.66BGREEN
Provision for Bonuses¥214.0MGREEN
Retained Earnings¥28.68BGREEN
Total Assets¥2.45TGREEN
Total Equity¥111.51BGREEN
Total Liabilities¥2.34TGREEN

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経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 · MD&A

2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1) 財政状態及び経営成績の状況当第1四半期連結累計期間における当行及び連結子会社(以下「当行グループ」という。)の業績は以下のとおりとなりました。(財政状態)総資産は、現金預け金の増加等により前連結会計年度末比530億47百万円増加し、2兆4,546億75百万円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比519億99百万円増加し、2兆3,431億66百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末比10億47百万円増加し、1,115億8百万円となりました。主要な勘定残高では、預金は、個人預金及び公金預金の増加等により前連結会計年度末比571億46百万円増加し、2兆3,030億33百万円となりました。貸出金は、地方公共団体向け貸出は増加しましたが、大企業向け貸出の減少等により前連結会計年度末比2億19百万円減少し、1兆6,465億60百万円となりました。有価証券は、国内債券は増加しましたが、外国証券や投資信託の減少等により前連結会計年度末比77億56百万円減少し、4,658億46百万円となりました。(経営成績)経常収益は、貸出金利息の減少や株式等売却益の減少等により前第1四半期連結累計期間比6億54百万円減少し、93億73百万円となりました。経常費用は、株式等売却損等は増加しましたが、国債等債券売却損の減少等により前第1四半期連結累計期間比5億9百万円減少し、88億49百万円となりました。以上の結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比1億44百万円減少の5億23百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、同73百万円減少の2億33百万円となりました。セグメントごとの経営成績は次のとおりです。「銀行業」における外部顧客に対する経常収益は、前第1四半期連結累計期間比6億53百万円減少し92億42百万円、セグメント利益は同2億31百万円減少し4億55百万円となりました。「信用保証業、与信事務受託業」における外部顧客に対する経常収益は、前第1四半期連結累計期間比2百万円減少し1億5百万円、セグメント利益は同1億93百万円増加し1億97百万円となりました。 国内・国際業務部門別収支当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は64億33百万円、部門別では国内業務部門が62億13百万円、国際業務部門が3億39百万円となりました。役務取引等収支は8億31百万円、部門別では国内業務部門が9億87百万円、国際業務部門が△15百万円となりました。その他業務収支は3億27百万円、部門別では国内業務部門が4億53百万円、国際業務部門が△1億25百万円となりました。 種類期別国内業務部門国際業務部門相殺消去額(△)合計金額(百万円)金額(百万円)金額(百万円)金額(百万円)資金運用収支前第1四半期連結累計期間6,128628―6,757当第1四半期連結累計期間6,2133391206,433 うち資金運用収益前第1四半期連結累計期間6,3206590246,954当第1四半期連結累計期間6,391380120166,634 うち資金調達費用前第1四半期連結累計期間19130024197当第1四半期連結累計期間17741016201役務取引等収支前第1四半期連結累計期間998△14146836当第1四半期連結累計期間987△15139831 うち役務取引等収益前第1四半期連結累計期間1,96051891,776当第1四半期連結累計期間1,92541881,742 うち役務取引等費用前第1四半期連結累計期間9612043939当第1四半期連結累計期間9372048910その他業務収支前第1四半期連結累計期間367△827―△459当第1四半期連結累計期間453△125―327 うちその他業務収益前第1四半期連結累計期間369166―536当第1四半期連結累計期間454104―559 うちその他業務費用前第1四半期連結累計期間1994―995当第1四半期連結累計期間1230―231 (注) 1.「国内業務部門」は当行及び連結子会社の円建取引、「国際業務部門」は当行の外貨建取引であります。ただし、円建外国証券及び円建対非居住者取引は国際業務部門に含めております。2.「相殺消去額」は、連結相殺仕訳として消去した金額であります。3.資金調達費用は金銭の信託運用見合費用(前第1四半期連結累計期間0百万円、当第1四半期連結累計期間0百万円)を控除して表示しております。4.資金運用収益及び資金調達費用の合計欄の上段の計数は、「国内業務部門」と「国際業務部門」の間の資金貸借の利息であります。 国内・国際業務部門別役務取引の状況当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は17億42百万円、部門別では国内業務部門が19億25百万円、国際業務部門が4百万円となりました。役務取引等費用は9億10百万円、部門別では国内業務部門が9億37百万円、国際業務部門が20百万円となりました。 種類期別国内業務部門国際業務部門相殺消去額(△)合計金額(百万円)金額(百万円)金額(百万円)金額(百万円)役務取引等収益前第1四半期連結累計期間1,96051891,776当第1四半期連結累計期間1,92541881,742 うち預金・貸出業務前第1四半期連結累計期間50800508当第1四半期連結累計期間48500485 うち為替業務前第1四半期連結累計期間34150347当第1四半期連結累計期間35140356 うち証券関連業務前第1四半期連結累計期間27――27当第1四半期連結累計期間29――29 うち代理業務前第1四半期連結累計期間309――30