Filings/4242/ANNUAL

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AccountingPolicyForDepreciationOfAssetsTextBlock

4 固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く。)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は次の通りであります。建物 7~50年機械及び装置 8~12年工具器具及び備品 2~15年(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。(3)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。(4) 長期前払費用定額法によっております。