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(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称PwC Japan有限責任監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ (2) 当該異動の年月日2026年6月25日(第29期定時株主総会開催予定日) (3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2009年6月25日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定または当該異動に至った理由および経緯当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2026年6月25日開催予定の第29期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現会計監査人による監査体制は適切に確立されているものの、現会計監査人が長年にわたって監査を継続していることから、コーポレート・ガバナンスの観点より、監査の独立性と新たな視点での監査実施を確保するため、他の監査法人との比較検討を行ってまいりました。その結果、当社の今後の事業展開に適した専門性、独立性、適切性および品質管理体制を有し、新たな視点での監査が期待できる PwC Japan有限責任監査法人を新たな会計監査人として選任するものであります。 (6) 上記(5)の理由および経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。② 監査役会の意見妥当であると判断しております。 以上